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We are eating yellow sandwich

おいしいたまごサンドの食べられる喫茶店情報が知りたいです

関ジャニ's エイターテインメント@名古屋 22日&25日

今年のクリスマスは今いちばん好きな人と過ごしたいな〜〜と欲を出してしまい、一般発売で24,25日どちらかのチケットを取ろうとおもって電話をかけまくり、つながったときには両日とも予定枚数終了で、22日だけまだ取れたので、やっぱクリスマスやもんなーしかたない。とクリスマスのことは一度あきらめたものの、札幌でこのライブもっとみたい!って純粋に思って、Twitterで検索して譲っていただくことができ、22日25日に参戦してきました。つらつらと感想書き残し。

 
22日も25日も超たのしかった!
22日は別の趣味で知り合った友達と一緒にみれて、初めてあんなはしゃぐ彼女をみたし、わたしもその子の前で初めてひゃーひゃー言えたし、笑いのツボが同じ人とみるのはたのしい!
2回目3回目ともなると、ここは全体を肉眼でみたい!とかここは双眼鏡で自担ロックオンのとこ!とかコツを掴めたような気がします。年越したら経験値ゼロに戻りそうやけど。 
22日のMCは有馬記念と宝くじの話で、やすくんが10億当たったらメンバーに5000万円、スタッフに2500万円あげる自分はいらん、っていう話を最初にむらかみさんに耳打ちしてひんしゅくかうかどうかのジャッジしてもらうのなんかすごいいいなとおもいました。やすひなだけのユニット曲みたい。ごりごりおどるやつ。Steal your loveみたいな軽薄なやつ。
 
25日のMCもむらかみさんがおもしろかったな。おーくらくんがカラオケ大好きむらかみくんとの食事の途中でりょうちゃんとこ行くって抜けた先でカラオケに行ったと知って全力で「誘ってよ~~~」っていうのかわいすぎた。カラオケでSteal your loveを歌うイケメン担当たち。ノリノリのむらかみさんが苦手なよこすば。ちゃんしんの連れのやすす。(あれ、まるちゃんの記憶がない…)
 
やすくんの小さいからだでキレキレに踊る姿がすごく好きで、黄色いTシャツに「安田」って書いたハロプロ研修生みたいなTシャツをいつか作りたいと思っていたけど、名古屋でみたBlack of nightのダンスはとてもやわらかくてしなやかで色気があって、TOKIOの大きい2人がV6の剛くんにあこがれるのこういう感じかなって思って、やすくんのダンスがこれからもすごくたのしみになりました。
 
22日のハイライトは象のたしか最後のサビを歌うやすくんの表情がほんとにすばらしくて、アイドルでもバンドマンでもなく、世界最高峰の表現者というかなんというか。。安田章大さんがこの職業を続けてくれてる限り、なるべくたくさんいろんな表現をするのを見ていけたらいいなっておもいますし、そうしようって決めました。25日の長めのギターソロもほんとにもうかっこよすぎてやばかったですいろいろ。ライブみてあんな気持ちになったのはじめてかも。
NOROSHIのなかでいちばん好きなのがしぶたにさんの「あら控えめなのねガールズ?」のところで、24日のレポで殺人的なモニター越しのファンサというのをみかけたので注目してたら、25日は冷たい嘲笑で、これまでもNOROSHIを聴くたびにふつふつと沸き上がるなにかがあったのですが、25日のそれでわたしのなかに火が付きました。来年のプライベートは「ガンガンいこうぜ!」をテーマにします。
あと罪と夏のよこやまさんが色っぽすぎてドキドキしましたし、前向きでわちゃわちゃしすぎのやすくらもみれて、やすくんがおーくらくんに電気あんましてるのとか「あ、ビジネスじゃない…」と思えてまじ最高でした。
 
そしてヤッタネ当たりくじ!もしかしてこういうのあるのかな?っていうのもあって25日も行くことにしたから、当たりくじやーー!!って言われてふつーにうれしかったんですけど、あとでそんなに怒ったり悲しんだりしてるって知らなくてびっくりしました。わたしからしたらI to Uの回も相当当たりくじですよ。やさしい気持ちになってかなしくなりたい。
さて満を持しての披露となったふわふわポムポム!あんな電波曲をどうやって歌うんかなって思ったけど、みんなめっちゃかわいかったなーー。むらかみさんのソロのとこでひざまづいてヨイショ?するトナカイやすくんはこの世のものとは思えない可愛らしい32歳でした。ちょっと前まであんなに漢全開でギターかき鳴らしてた尼の安田はどこいった!
あと気球に向かうよこやまさんがやすくんの腰を抱く動作がナチュラルすぎて\ソイヤソイヤ/でした。
もともとみんなしてたのかは覚えてないけど、さいごまでトナカイカチューシャしてたしぶたにさんもかわいかったです。

はける前にトナカイやすくんがふわふわした声で「関ジャニ∞でほんまよかったわ〜〜」って叫んでたのを聞いて、やすくんが関ジャニ∞になってくれたことも、エイトのメンバーがこの人たちなこともぜんぶぜんぶ当たりくじ!好きになれたわたしもみんなも当たりくじ!最高で最強の当たりくじを引いてるので、来年もいい年になりそうです。
紅白もカウコンも楽しみーー!

The Light

 

せっかくブログを始めたので、今年の夏からずっと聴きまくっていた関ジャニ∞のThe Lightという曲について思ったことを綴ってみます。何百回聴いても飽きないしますます好きになってますし、この曲が2016年12月20日現在、わたしの中で関ジャニ∞史上最高に好きな1曲です(ユニット曲なのにすみません)。この曲をはやくライブでみたいというのも冬の北海道初遠征へわたしを駆り立てた一因であります。今後これを超えるの出てくるんかな…否、出てきてほしい…

 
罪と夏のc/wとしてリリースされたThe Light、リリース前には2人のユニット曲ということと作詞作曲が信頼と実績のSHIKATAさんということくらいしか明かされず、CDを手に入れてプレイヤーで聴くまで誰と誰が歌っているかわからない状態で、再生したときの興奮はいまでも手に取るように思い出せます。
 
まずイントロのギター(ギターじゃないかも。札幌の席はTAKOYAKI ALL STARSが丸見えの席だったのにそこ見てなかったの悔やまれます)からしてもうわたしの大好きな音でした。
SHIKATAさんのこれまで提供してくれた曲からも想像できなかった曲の感じでした。
知識はないので理論的には説明できないけど、わたしのどストライクというか、これまで好きだったアイドルじゃない音楽とおなじような、全然ちがうのわかってるけど、ELO聴いてる時とおなじ昂りです。*1
 
いつも僕らは地平線を求めたんだ
果てのない夢のようなその世界を
 
やわらかく歌い始める丸山さんの低音の声。
常々友達とも「エイトでいちばん歌上手いの実は丸山さん説」を唱えているくらい、丸山さんの歌声は安定していて、聴いてて心地がいい。
元気が出るSONGのメイキングでも、錦戸さんがピッチめっちゃいいって褒めてましたもんね。
そしてこの歌詞を聴いてると、ジュニア時代梅田で路上ライブをしていたという幼い山田の姿が目に浮かんで泣けてきます。
 そこへ乗っかってくるわたしの大好きな安田章大さまの歌声。
 
柔らかな風 そこには青空があって
どこへだって行けるさって思ってるんだ
 
やすくんが高らかにやさしくそう歌ってくれるだけで、会社でむかつくお局様からうけるイライラなんて瞬殺されます。
 
(The Light) 孤独を振り払い
(The Light) 自分を愛してく
(The Light) その笑顔 その勇気に
 
この丸山さんのパートでそれまで目に溜まってた涙がぽろっとおちました。
去年のふりむくわけにはいかないぜの「苦しむために生きないで あなた自身を愛してくれ」に続く、いきづまる毎日に差し伸べられる大きな手みたいなフレーズ。
そしてやすくんのThe Light...The Light...The Light...というコーラスは迷えるわたしを大きな空の下へ導いてくれます。
 
そしてサビ。やすくんがメインで丸山さんがコーラス。ありがとうございます。
 
熱い心燃やせ
掴め高く空へ
遥か遠く限りの無い未来へ
 
こんな歌詞、エイトを好きになる前のわたしならなんかはずかしくて耳をふさいでました。でもやすくんが歌うと、冷えたわたしのこころがぽっと熱くなります。
 
君の中で僕が
変わるその時まで
あるがまま そのすべてを燃やせ
届くはずだから
届くはずだから
 
実生活においてわたしはずっと無気力に生きている自覚があって、
どうにかしたいけどいまさら変えるのこわいしな…っておもっていて、
そんなわたしの背中を押してくれる「届くはずだから 届くはずだから」のたのもしさ。
2番の
 
自分だけが決めた
可能性は強く
 
という歌詞も、最近の雄雄した空気を纏ったやすくんが歌うともうたまらなく。。
わたしもちょっとちゃんとがんばってみようかなっておもいます。
 
関ジャニ∞はわたしのもうこの先なんにもいいことないんじゃないかなってあきらめてた人生にさしこんだ一筋の光、The Lightだったということをこの曲を聴いて思い出しました。なんてさむいこと考えちゃうくらいこの曲が好きだというお話でした。
 
あと、この曲好きすぎて8月にペルセウス座流星群を海の上で眺めて泣いた(そのために夜行のフェリーに乗りました)のもいい思い出になりました笑
 
 
 
 

 

*1:

 
ぜんぜんちがいますね。でもわたしの気持ちの中では同じカテゴリーに入るんです。

関ジャニ's エイターテインメント@札幌ドーム

 

こんにちは。東京公演が始まったので、人の感想を目にする前に札幌で自分の感じたことを吐き出そうとおもい、ブログを始めてみました。あと見逃してそうなところの反省を次回の参戦に生かすという目的も。忘備録。

気温がさむいことがこの世でいちばんきらいなので、冬の北海道なんぞに旅行することは一生ないと思って生きてきたのですが、そんなこと忘れるくらいわたしは関ジャニ∞に夢中なようです。
12/4のMステでのNOROSHIのパフォーマンスをみて、「このバンド、今すぐライブ見ないとめっちゃ後悔する…!」って
人生でも数回しか感じたことのない何とも言えない衝動がわたしをおそいました。
これがNOROSHI高々とぶち上げるということか。。
しかし、なんといっても相手は天下のジャニーズ。
今回のツアーはチケットがなぜか手に入りやすそうやけど、でもこの曲が世界に出たら、きっともうチケット取れなくなる。
嵐さんみたいな状況になるんじゃないかって思ったんです。
そのくらいなんか焦りというか、、あ、ひとつ上のステージにいくってこういうことかなって。
まぁよくわからないんですけど、ひさしぶりに胸があつくなりまして、
その日の北海道は記録的な大雪でしたが運よく飛行機も飛んでくれたので、無事に見ることができました。

オープニングの映像(手が血まみれやすくんかっこいい)のなかの893さんのいでたちでメンバー登場。
二手に分かれてアリーナを子分を従えて練り歩きます。アリーナまじうらやま。。ライブを楽しむぶんには席関係ないなって元気LIVEのときにおもったはずやけど、やっぱり肉眼で間近にメンバーをみられるのは単純にうらやましい。みられてもはずかしくないわたしでいよう、というのがモットーです。
でもわたしのやすださんは髪の毛の色ですぐに居場所が把握できるありがたみ。
ていうかNOROSHIやん!バンドちゃうんかい!!!!
バンドNOROSHIにのって北海道の大地に降り立ったというのに!
でもかっこいい。遠いけどたぶんかっこいい。
どっくんさんの声がかすれててちょっと心配になりましたが、歌いにくそうというほどでもなかったかな。

で、ステージにのっての1曲目がブリュレ!
普段出せないうそみたいな黄色い声で「キャーーーー」って叫んでました。
わりと披露される機会が多い曲なので、
こんなに早く生で見られる日が来るとは思ってなかった。
いつかやってほしいってずっと思い続ける曲だと思い込んでたよ。
でもいつか聞きたいとおもっているやすくんの「ちゃんと貢献してるんだ みんな経験してくんだ 恥ずかしい青春を」っていうとこは今日もカットされてました。
いつかフルで聴きたい(BSスカパーにフルコーラスという番組がありますよ)
で浮世踊リビトはめっちゃ見たかったけど、パッチのあの感じが強烈すぎて…ね、でも歌ってくれただけでうれしい。

冒頭の3曲のうちのどれかでめっちゃ高速で回転するメインステージの外周にのって歌うエイトがおもしろすぎて、あれまた見れるのもめっちゃ楽しみ。

でメンバー挨拶とお着替えタイム。
いちばんに着替えを終えて戻ってきたのは挨拶が最後の村上さんが
めっちゃカラフルなかわいい衣装をお召しになられています。かわいい。
北海道のキッズダンサーを迎えてパノラマとT.W.L。
ふつうにこどもたち小っちゃくてかわいかった。
T.W.Lの渋谷さんが以前のツアーで「応援 マイクロフォンから君に向い唄ってるんだぜ 届いてますかーー!」っていうのがめっちゃ好きなんですが、
この日はオリジナル通り歌っていてすこし残念。。
この曲終わりで映像がながれてエイトレンジャー登場!
目情あがってたことすっかり忘れてまたまた「キャーーー?」って言ってました。
エイトレンジャーのやすくんのサイズ感落ちなとこもあるので、めっちゃ双眼鏡で見ました。
串刺す係に任命されたヤンマー+おーくらくん。
どっくんさんが「串とか上手に刺せるかなぁ。大倉は得意かもしらんけど」的なことを言ってて、貴族イジリを生で見れて興奮しました。
あと夏に続いてシンゴが死んじゃったときに
やすくんが「オ~マイガットトゥギャザ~、私ばっかり死んでますって言ってます~」というようなことを言ってて膝から崩れ落ちそうになりました。かわいい。ジャニ勉のシャンプーの回おもしろかったもんね。
でどういう流れかはもう忘れたけど王様クリニックもめちゃめちゃかっこよかったです。
で、で、The Lightですよ!この曲ほんとにエイトの中でもダントツに好きで、
泣くんちゃうかなとおもったけどだいじょうぶでした。音源聴いてるときにあたまのなかに広がるイメージのそのまんまが札幌ドームに繰り広げられていました。山田…シンメ…尊い…一瞬やすくんがぞくっとするような表情でこっちをみてくれたので、その面影探してこれからも会いにいきます…惜しむらくはドームがオレンジと青に染まらなかったことですね。きれいのに!すごく!

余韻にひたる間もなくご陽気なイントロで罪と夏、がむしゃら行進曲、イッツマイソウルとつづきます。トロッコでぐるっとしてくれたんですけど、スタンド席でもぜんぜんちかい!埋もれてたけど「祝 俺節 主演」のうちわを見せときました。見てくれたかな〜

そして、本邦初公開のなぐりガキBEAT!よこやまさん主演の映画の主題歌がよこやまさんのペットから始まるとかむねあつすぎる。

MCはとにかくやすすが荒ぶってて最高でした。 もしかして海鹿くんが早くも憑依しつつあるんかな。不器用でやさしい童貞の青年役ごちそうさまです。

よこやすひなの舞台のお知らせをはさんで、せりあがるアコースティックセット。

わたしのいる方を向いてくれてはいたけど、柱がじゃましてやすくんが完全にかくれてました/(^o^)\1ミリも見えなかったよ。

でもBaby Babyとかしぬほどうれしかった。8UPPERSの曲はアルバムごと全部すき。アコースティックなのが、関ジャムで成長を遂げた関ジャニ∞にぴったりはまってて、とくにしぶたにさんの歌い方がぐっときました。昔から応援してる友達からよく聞くちんちんに尖ってた頃をおもえば…涙…

言ったじゃないスカもかわいかったよちっちゃい長瀬くんことどっくんさん。はじまるときにぐだっとなるのがどっくんクオリティで秀逸。

 

ここからまたユニットコーナー。

ハダカ!この曲も音源聴いたときふるえました。しぶたにさんからこんな曲が出てくるとは!よこやまさんからこんな言葉が出てくるとは!編曲:渋谷すばる!?!

でも間奏で鍵盤とハーモニカとトランペットだけになったあと鍵盤だけで「それぞれの音が重なり合う 涙の数だけ響き合って だから今を強く生きてる」って歌うところ、いつか三馬鹿でやるんでしょ!って期待してますよしぶたにさん。歌詞の内容もむらかみさんのこと歌っているのかなっておもうところがあって勝手にめっちゃ好きです。

で、曲名がハダカでしぶたにさんとよこやまさんのユニットやから脱ぐやろなとはおもってたけど、衣装が一瞬白い放課後電磁波クラブ?にみえたけどさすがジャニーズそこまではやらない。でもよこやまさんの裸体は白く輝いてエロい。眼福。

Steal your loveはもうずるいですね。ザ・ジャニーズ。からのBlack of nightキターーーかっこえええ。大天才安田章大さまが関ジャニ∞にいてくれてほんとうによかった!!!MVの衣装でヒラヒラと舞い踊ってました。次はもっと自担ロックオンでみなくては。

そのままキングオブ男!〜前向きスクリームといっしょに踊れる曲が続いて体感温度がぐんぐん上昇します。ここが極寒の札幌であることなど忘れておどれおどれうたえうたえ。

モニターにはバンドリハの風景が映し出され、Are You Ready?の文字とともに、セッションムービーの曲に歌詞が付いたもの!I don't like TOKYOとかうたうのしびれますね…

からの象!一瞬なんの曲やっけ?ってなってしもたくらいちょ〜かっこよかった!!!

しかしいかんせんバンドの正面が向こう側なのでちょっとさみしい…バンドだとモニター見るのわすれて肉眼で小さい姿の方をみちゃうんですよね。今度はちゃんとモニターみよう。

そしておーくらくんの挨拶(めずらしい!)の後帰ってきたNOROSHI!歓喜!あーこれこれ。 もう双眼鏡もうちわもペンラもいらない!踊りまくりました。きもちいい!ああほんとめっちゃかっこいい。すき…むり…

ここで本編終了。アンコールは気球でメドレー。ズッコケとか無責任とか。やすくんはよこやまさんと乗ってたような気がします。わたしのいるとこまで回ってこなかったけど…全員1周してよ!でもまるちゃんとかおーくらくんがほんとに目の前にいるような気がした!かわいい!

最後はオモイダマで大団円。やすくんが娘。の振りコピしてたのとかめっちゃ見てなかったけどやさしいひとだなぁと勝手に誇らしくなりました。結構なニュースになったし、娘。メンにもエイトメンにも伝わったっていうのがなんかうれしいな。終わってからもいい気持ちで過ごせています。ありがとう娘。ヲタ。のみなさん。わたしもよく人からフットワーク軽いね、なんて言ってもらえてちょっといい気になってたけどぜんぜんかなわないや。

で、昨日読んだソングスという雑誌にメンバー個々のインタビューが載っていて、やすくんがすごくいいこと言ってました。うろ覚えなので何度も読み返して次回参戦にのぞみたいとおもいます!